劇団仲間『森は生きてる』の観劇に年長児が行ってきました。

毎年、年長児は新宿まで観劇に行きます。

お話の世界、そこに流れる音楽、歌、役者さんの動きなどなど…

テレビや動画では感じられない「生」の感覚に

お話の世界に引き込まれ、涙を流したり、笑ったり、怒ったり、目をつぶりながら見たり。

知っている歌が聞こえてくると、自然と身体が動き一緒に歌い踊り出す子どもたち。

やっぱり「本物」は違うな、と思わされる瞬間ですね。

なぜ新宿まで子どもたちを連れていくのか…?

こういう経験こそが、子どもたちにとって本当に大事だと思うからなのです。

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